「人間は食と言葉がとても大事」・・・
そういう事を言う人がいます。
テレビを見ながら食事をすると、子供がキレやすくなるなど食で健康もつくれますし、病気をつくることもある、
又精神まで影響を及ぼす等のことがよく言われています。そのため昨今食育という事が注目を浴びています。
その重要な食の部分が現在企業の利益重視の為、軽視されています。農作物、養豚、養鶏など
人間の口に入れるものを預る生産者が合理化や効率のために大事なものを忘れています。
時間が経つにつれてさまざまな病気という結果になって自分達を苦しめています。
小椋武博士はその病気の一端をミネラル不足が原因と指摘しています。
小椋博士はミネラルをとる事によってそれが解消できると仰られ、実際MCMを利用した方から
そのような声が続々でており、多くの人々から感謝されています。

3月5日に海洋科学研究会を本物研究会ツアーにて訪問しました。
場所は茨城県ひたちなかという海に隣接して海風がとても気持ちの良い自然の中の工場という感じがしました。
工場は青色まさに海色の工場です。・・・・・・(いろんな所を見学)
工場見学の後、小椋博士よりMCMについていろんな説明を受け、
理解度を高めるため質問ができましたので、8割程理解できました。
その後実際に飲んだ方がわかりやすいということで、工場で我々もカプセルを10個飲み、
その後、何か体が温かくなったような気がしました。
小椋博士が言うにはMCMカプセルを10個飲んでお風呂で下半身を温めれば免疫力があがり、いろんな改善がみられるという。実際この飲み方で船井幸雄氏は咳きがとまり調子が即戻ったというぐらいです。
少量を毎日飲むより2日に1回ぐらいにして10個ぐらい飲む方が効果的ということでした。
※飲んで便が緩くなる程度がその人の適量と言われています。

後日、家にかえってから小椋博士の仰るようにMCMカプセルを10個飲み、お風呂に30分ぐらい浸かり、
PM11:30ぐらいに就寝し、いつものように目覚ましが鳴る前に目が覚めて「あー気持ちいい、よく眠った」と思い、
携帯の時計を見るとなんと!
まだAM0:30でした。
「1時間しか寝ていない?」
今までカリカ等の酵素を飲んだ時に同じような体験で3:30ぐらいに起きた事はありますけど、
この1時間でエネルギーチャージっぽい感覚は初めてでした。
たまたまなのか?MCMを飲んだからか?はわかりませんけど。そのような体験がありました。
MCMは今農作物への利用で注目されてきているとのこと。
実際にMCMで作ったいちごは大きくて味は甘くてほどよい酸味がありとてもおいしかった。
じゃがいもは形がしっかりしていて中はとろけるようなおいしさがあり市販で売っているものとは
格が違うという感じがしました。(かなりおいしかったです。)
又近くの漁港では干物にMCMを利用する事が有名でアジの開きを食べさせていただきましたが、
時間が経過して冷めているにもかかわらずかなりの美味でした。
「私が今まで食べたアジの開きで一番おいしかった」というのが感想です。
(おみやげでたくさんのじゃがいもをいただきました。感謝。)

MCMの商品の噂はつねづね聞いていたがこの味の実体験がこの商品の気づきを一番与えてくれました。
又、MCMを使った養鶏や養豚などでは抗生物質等が必要なく、飼育時の嫌なにおい等が減り、肉質は大変良く品評会では非常に成績を出し注目を浴びているとのこと。
この商品は本物の定義の安心、安全、万能、そして即効性がある事はもとより、なにより開発者の小椋武博士のお人柄、そこで働く従業員の姿勢を生で拝見し、このMCMは素晴らしい本物商品であることを確信しました。 |